ワーキングホリデーの情報を扱っています。ワーキングホリーに役立つ国別名所情報も扱っています。

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イギリス

歴史と文化が香るイギリス

 

「UK」でおなじみの国でもあるイギリス。伝統ある歴史をもちながら常に新しい情報や文化の発信地です。大都市ロンドンではコスモポリタンなムードと都会的な刺激を、地方都市では田園風景が広がる、安らぎとくつろぎを感じることができます。

そんなイギリスにワーキングホリデーする目的としてはやはり、美しくクリアな発音を持つ本場の英語を学ぶことができるのが最大の魅力でしょう。最近では女性観光者がフラワーアレンジメントやアロマテラピーなどを学ぶためにワーキングホリデーを利用して訪れる数も増えてきているようです。

基本的に、子どもを同伴しない18〜25歳の人にワーキングホリデーのビザ申請資格があります。
最長1年間、アルバイトをしながらイギリスの文化を体験することができます。

イギリスの観光名所

 

ビッグ・ベン

イギリスにワーキングホリデーで訪れて一番行ってみたい場所といえばやはり大都市ロンドンでしょう。そんなロンドンの中でも有名な観光名所といえばやはり「ビッグ・ベン」国会議事堂の北にある大きな時計台の大きな鐘がビッグ・ベンと呼ばれていて、15分ごとに重量感あふれる音色をロンドンの街に響かせてくれます。

ストーンヘンジ

世界の七不思議として扱われることもあるストーンヘンジは、ロンドンから西に約200kmのイギリス南部・ソールズベリーから北西に13km程に存在します。現在のイギリス人、アングロ・サクソン人がブリテン島に移住した時にはすでに存在していたということですから、どんだけ古くからあったんでしょうね?

1986年にユネスコの世界遺産に登録されています。

大英博物館

1753年に設立された世界最大級の博物館のひとつで、古今東西の美術品や書籍など約700万点が収蔵されています。入場料がタダということなのでこれは行くしかありません(笑
700万点もの展示品があるとさすがに一日で回り切るのは不可能です。入場料がタダなのはこれに対しての配慮なんでしょうか?

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2017/1/13 更新